最近更新が少ないといろんな人からメールが来ます。
その為にはまず自分のステージを知るということが大切だということを学びました。
人にはステージが9つあるようです。
8月7日のセミナーについての話です。
今回はかなり内容の濃いものにしようと考えています。
内容に関してですが、
メイン講師:徳永
8つのタイプ別診断活用法~応用編~
*基礎的なことも初めにお話しします。できるだけテストを受けてくださいね!(^^)!
富の第一ステージとは?
美容整体(ダイエット)の施術からカウンセリングの全てを公開(当院と同じ美容整体をしている方には、かなりメリットのある内容です。)
*導入していない先生にはカウンセリングの方法が勉強になると思います。
セミナーを有意義に過ごすために、まだ8つのタイプ別診断を受けていない方はこちら!
http://ws.formzu.net/fgen/S60462012/
講師:石川(分院の院長~7月に分院で月1000万円を売上げた新患問診とは?~)
とくなが整骨院すべてのスタッフがリピート率95%をたたき出した石川の問診術とは?
なぜ開院一年で月の売り上げ1000万円を超えたのか?
患者心理をつかみ、適切な時に適切なだけの問診・会話をする。
20分で新患問診・治療の終了する効率のいい問診術
患者さんの心を鷲つかみにする問診術とは?
講師:小川(交通事故の患者さんの来院数を高める方法)
月10回しかない交通事故患者平均来院日数が・・・
16回になった秘訣とは?交通事故平均単価が7万円が12万円位アップ!
患者さんが通う意味をどう伝えるかで来院頻度が変わる!
患者心理を理解し、適切なコミュニケーションと誘導
スタッフ誰もができるようにするツールのご紹介
特別ゲスト講師
海外(中国・香港・シンガポール・ミャンマー等々)の事業展開をしているなぞの男(笑)
富について、第一ステージを突破し、第二ステージへどう効率よく進むのか?
日本と海外をつないできた彼の生き方
今後の日本の事業展開の限界
海外への簡単なリスク分散方法とは?
ほとんどリスクのない海外リスク分散法とは?
このような内容になっています。
席はもうありませんが、どうしても参加したい人は徳永にメールをください。
oita.no.kaibutu.tokunaga@gmail.com
今回はかなり濃厚なセミナーになりそうです。
今回のセミナーで先生のターニングポイントとなれるような内容にしていきます。
3万5千円の価値は確実にあると思います。
初めの1時間でその価値を感じてもらおうと思います。
PS,交通事故福岡セミナーの3日間コース申し込みありがとうございます。
約30名の方が申し込みしてくださいました。
誠にありがとうございます。
ほんの少しだけ会場の席が空いているようですし、もし一日参加できなくてもDVDを差し上げるようです。
全部参加せずDVDだけの販売は致して居りません!
あらかじめご了承ください。
http://oita-no-kaibutu-tokunaga.blogspot.com/2011/07/315000-325500-162750-336000-112000-cd-r.html
起業するにあたっての勇気やうまくいく為の準備をしっかりとする
7、管理システムの構築
1~6までの管理システムの構築をして、キャッシュフローを確保する(自分は何もしなくても勝手にお金の流れてくる不労所得システムを作る)
8、システムの見直し
1~7で効率の悪い部分を探し、シンプルで簡単なものに変更・修繕・改善していく
企業はこの流れを逆らわない事で、失敗ということがなくなるらしいです。
ちなみに当院もこの流れを忠実に守って経営を行っているので、自分の思い描く以上の経営が出来ている。
しかしうまくいっていない企業はこのどこかのバランスや順序を踏み外している。
良くあるのが「教育が追いついていないのに店舗展開をする。FC展開をする」
*バランスが崩れている
さらに「周囲が注目していないのに店舗展開・FC展開をする」
*4を抜かしている状態
さらに「スタッフがあまっているから店舗展開をする」
*教育が追いつかないので、初めものすごく苦労する。それなら今の店舗の売上を伸ばして周囲が注目するまで結果を出す方が労力も資金もストレスもない。
こんなこともあります。「お客さんも集まっていないのに教育だけに力を入れている」
*お客さんが来る前にしっかりと教育したいのも分かるが、お客さんを接さなければ、本当の成長がありえないから。
上記の様なことを存在すると、確実に先生もスタッフもお客さんも全てが不満を覚えます。
愚痴や不平不満は、この順番をたどることによってなくなります。
先生いかがでしょうか?
うまくいく順番で院を成長させているでしょうか?
もしそうでなければ、なにかを見直す必要があるかもしれませんね・・・・
取材を受けました!クリック↓
最後まで購読いただきありがとうございます。
大分の怪物 徳永 拓真