2013年4月14日日曜日

倒産企業話3


こんにちは。


大分の怪物こと徳永拓真です。




本日のテーマ




第三話「倒産企業から学ぶ~少しの経営戦略のミスが致命傷となる~」


それでは、前回の続きをお話しします。


2つ目が、経営のルールを守らず走ってしまった事。


実は、元会長が、こっそり、フィリピンにエステ事業を計画し、そこに一億もの資本を投下している事も倒産後発覚。






■■続きは怪物ブログにて・・・








■■■■■■怪物ブログ編集後記■■■■■■

日本店舗を数店持たず、突然海外に行くという視点になってしまった点がもう一つの致命的な倒産の原因と言えます。


急激な資金の投資と前回話した、戦略のミスで、キャッシュフローの滞り・・・・・


さまにこの二つが主な原因となり、倒産を招きました。


それでは今回2つ目の、経営のルールを守らず走ってしまった事ついてお話します。


経営には必ずルールが存在します。


人の成長にもルールが存在します。


そのルールを知っていると大きな失敗をしなくなります。

しかし知っていても出来ない事もあります。

よくあるがわかっているのと出来るのでは大きく違うという事。


今回の倒産のケースは、日本での経営をうまく行かせる前に、海外に同時進行でやってしまった点です。

事業は必ず、一つ成功させて、さらに加速させるために、もう一つの戦略を考える。

と言うのが基本ルールです。(*詳しく話すと長くなるので、今回は省略!日曜日のセミナーで話そうかな?)


私が現在学ばせて頂いている年商500億の企業を所有する元会長のメンターに話をすると、色々と教えて頂きました。


その方がよく言う事。


「いつでも支店を増やせる。支店を増やす前に、まず会社を筋肉質にしなさい。」


つまり支店を出そうと考えたらそれから2~3年待って今いるスタッフをしっかりと育てる事。

さらに、今ある店舗を全く違う戦略で、売上を伸ばす方法を実行する事。


例えば、今あるビジネスに関連する物販を始める。

今あるビジネスに関連する高額商品を販売する。

今あるビジネスに関連するお客様を大切にしつつ、違う層も一緒に取り込む戦略を考える。(質の下がる顧客の選択は致命傷となるケースがあるので、今いるお客様が離れないかつ+αで売り上げに繋がるもの)

今あるビジネスに関連する必要なスタッフ教育に力を入れそこに投資する事。

今あるビジネスに関連する人財を確保し、レバレッジを掛ける事。

今あるビジネスに関連する提携先を探す事。

キーワードは「今あるビジネスに関連する・・・・・」


つまり今あるビジネスに関連する拡大戦略をすることです。


単にお客さんを増やすわけではなく、「今あるビジネスに関連するもので収入の柱を増やす事」です。

顧客数を増やさずに売上を上げる戦略を考える実践する事です。


これを2~3年でリスクなく徹底的にやって、たくさんの収入の柱を創り、どこかの分野がうまく行かなくてもうまく行くシステムを構築する事です。


ほとんどの企業が、お客さんがたくさん来たら、すぐに支店を出します。

さらに支店がうまく行ったらもっと支店を出します。


そして結果人財の教育が追いつかず、倒産するのです。


「支店をいつでも出せる。支店を出す前に会社を筋肉質にしなさい」


素晴らしい教えだと感じました。


みなさんの周りに倒産した企業はありませんか?

その企業からたくさんの失敗しない経営が学べます。

是非調べて見て下さい。



ではまた・・・・


PS:キャンセルが出て残り6席!

最新の学びを今度の日曜日に話します!

セミナー申し込みはこちら!

VIP席は、私と夜じゅうじゅう亭で話ができます。

色々な経営についての話をしましょう!

大分まで遊びに来て下さい!


VIPはお勧め!みんなで楽しく飲みませんか?


(PC・スマホ)
http://ws.formzu.net/fgen/S55787384/

(携帯*スマホ以外)
http://ws.formzu.net/mfgen/S55787384/


















取材を受けました!クリック↓






最後まで購読いただきありがとうございます。



大分の怪物  徳永 拓真





倒産企業の話第二話


こんにちは。


大分の怪物こと徳永拓真です。




本日のテーマ



第二話「倒産企業から学ぶ~少しの経営戦略のミスが致命傷となる~」


なぜ倒産しにくい経営スタイルが、倒産の道を進んでしまったのでしょうか?


ここには大きな要因が二つあります。







■■続きは怪物ブログにて・・・








■■■■■■怪物ブログ編集後記■■■■■■

1つ目が、ちょっとした経営戦略のミス。(お客様視点過ぎる戦略を取った。)


2つ目が、経営のルールを守らず走ってしまった事。



ではまず一つ目のちょっとした経営戦略のミスについてお話しします。

「ちょっとした経営戦略のミス。(お客様視点過ぎる戦略を取った。)」


このエステティックサロンは、基本的に年払いが基本のエステサロンでした。


しかし経営陣が突然、現場の意見を聞かず、

「どんな人でも通えるエステにしよう!年払いではなく、月払いにしたら、どんな人でも通える!月13000円で追加料金は一切ありません!さらに通い放題!をキャッチコピーにしよう!」



つまり月13000円程度で、何回でも通えるエステに変えたのです。さらに追加注文のなし。


月の売上は、短期間で見ると変わらないかむしろたくさんのお客さんが来ますので、プラスだったようです。1~2か月は・・・


始めは、お客様も増え、よかったようです。


考えてみて下さい。
毎月13000円。追加料金なしの通い放題のお客様の層と。

年間一括払いの16万円の層。さらにこちらは追加が当たり前と思っているお客様の層。


いかがでしょうか?



誰もがお分かりのように後者の方が、良質のお客様ですし、エステに通うべき層だと言えます。


前者は、そもそもエステに通う層ではない方なので、通い放題と聞いたら、

実際に平均で週に4回通い。さらに3ヶ月で辞めると言ったことが続いたようです。


これは、実際に働いているスタッフさん数人に聞いたのですが、このやり方に変えて、客の質が突然下がったのと、以前のVIP客が、予約が取れなくなって、離れていったそうです。



まさに「メインターゲットの変更による戦略ミス」「経営陣の客観的視点のなさ」「顧客目線過ぎる視点」です。


スタッフは皆反対していたようですが、経営陣が、これがいい!この戦略でお客様は確実に増える!喜ぶ!もっといいえスティックサロンにある!

と言って、戦略の実行!


CMで、13000円、追加料金なし!通い放題!あなたもセレブに!みたいな感じでうたい始めました。


その戦略から約一年・・・倒産です。


お客様の予約は、毎日入っていました。

スタッフも毎日忙しくしていました。



・・・・・しかし倒産です。

私の知り合いの元エステのスタッフさんは倒産寸前に時間当たりの売上を計算してみたようですが・・・・・・


一人の顧客当たりの40分(施術の平均時間)当たりの売上を計算すると、何と

40分で1200~1500円・・・


採算が取れるはずがありません。



皆さんいかがでしょうか?

メインターゲットの変更による倒産。

経営陣の客観的視点のなさによる倒産。

顧客目線過ぎる倒産。



実は結構巷にはあるのです。


お客様を大切にしすぎる反面倒産する企業。


倒産が一番お客様に迷惑を掛けます。


最終的にこのエステサロンは、お客様の事を考えすぎた経営陣が多大な迷惑を掛け倒産しました。


スタッフの雇用のなくなる。

お客様もスタッフも路頭に迷う。

経営陣も資産が全てなくなる。



倒産が最もやってはいけないことです。


喜ぶ人は誰もいません。


お客様目線過ぎる視点有りませんか?

スタッフの視点、倒産の利点、数字を見る力、戦略の緻密さ、現場の意見・・・


皆様少し考えてみてはいかがでしょうか?


続きは、また!


残り3席!
そこでの学びを今度の日曜日に話します!

セミナー申し込みはこちら!

VIP席は、私と夜じゅうじゅう亭で話ができます。

色々な経営についての話をしましょう!

大分まで遊びに来て下さい!


VIPはお勧め!

(PC・スマホ)
http://ws.formzu.net/fgen/S55787384/

(携帯*スマホ以外)
http://ws.formzu.net/mfgen/S55787384/



















取材を受けました!クリック↓






最後まで購読いただきありがとうございます。



大分の怪物  徳永 拓真





倒産します。


こんにちは。


大分の怪物こと徳永拓真です。




本日のテーマ



「 倒産します。今までありがとうございました。 」

第一話「倒産企業から学ぶ~少しの経営戦略のミスが致命傷となる~」


私の地域で地域一番店の老舗のエステティックサロンが倒産しました。

私も幹部クラスの方とも交流があり、その会社の自社ビルの前をたまたま歩いている時に


破産宣告・・・・・倒産!?

の張り紙を目にしました。



■■続きは怪物ブログにて・・・








■■■■■■怪物ブログ編集後記■■■■■■

慌てて交流のある幹部クラスの方に電話をしてどういうことなのかを事情を聴きました。


そこで私が学んだものをお話しします。


「倒産企業から学ぶ~少しの経営戦略のミスが致命傷となる~」


そのエステティックサロンは、会員制の年会費制が基本のお店。

年会費は、約16万円で
必要に応じて、またお客様の希望により一年の間に色々な提案をされ、
消耗品やきれいになる為コースの提案をされるようなよくあるエステティックサロン。


年商は、2億程度あったようで、エステだけでなく、セラピストを養成する学校の運営や、

エステの一区画には美容室も備えつけられている経営スタイル。


一店舗で、4階建て(実際は3階建てだが、一階、中二階、中三階、三階の四フロアなので4階と同じ)


ここがもし、美容室・エステ・セラピスト養成をバラバラの店舗でやっていたら倒産はもっと早かったのだが、

私の見てきた中で、最も倒産しにくい、経営スタイルです。
*店舗をすごい勢いで、たくさん出すところで一気に倒産するところはよくあります。



ではなぜ倒産しにくい経営スタイルが、倒産の道を進んでしまったのでしょうか?


ここには大きな要因が二つあります。


1つ目が、ちょっとした経営戦略のミス。(お客様視点過ぎる戦略を取りすぎた。)


2つ目が、経営のルールを守らず走ってしまった事。


・・・今回はここまで!


また後日配信します!


残り8席
進化した大分の怪物の学びを今度の日曜日に話します!

セミナー申し込みはこちら!

VIP席は、私と夜私の経営するじゅうじゅう亭で話ができます。

色々な経営についての話をしましょう!

大分まで遊びに来て下さい!

VIP席お勧めです!

(PC・スマホ)

(携帯*スマホ以外)





















取材を受けました!クリック↓






最後まで購読いただきありがとうございます。



大分の怪物  徳永 拓真





2013年3月16日土曜日

社員からの突然のメール・・・そして涙・・・


こんにちは。


大分の怪物こと徳永拓真です。




本日のテーマ



「 社員から泣かされました。 」

もういい加減にしろ・・・・・

お前は!!!


■■続きは怪物ブログにて・・・








■■■■■■怪物ブログ編集後記■■■■■■


社員全員に向けてこんなメールをしました。
いいなと思ったらシェアして下さい。

株式会社わ 株式会社 怪物のみなさんおはようございます。

昨日から、香川の年商500億の会社を作った方とお会いしています。その方の経営塾に参加です。
(現在は息子さんに代を譲っています。)

気に入られるのが得意な徳永は、個人的に、本日時間を作ってもらい、お昼を一緒にします。

そこで色々な経営の話、主に組織改革の話を伝授してもらいます。

自分の報告はさておき、

「「「介護のスタッフから嬉しいメールが来たのでシェアします。」」」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下です。

社長へ

おつかれさまです。

介護も今日で、4年目に突入しました(^_^)v

Fさんが、旦那さんが突然、北九州に家を福岡に買って、家族共々そこに住むことになり、突然の退職。(社長も知っての通りFさんが一番びっくり大分にいたいのに!という感じですね。)

本人はもっと働きたいと言っているのですが、そんな状況なので、仕方ありません。

K
さんは、ずっと面倒を見てくれていた、おじいちゃんの入院や、おばあちゃんの入院や、自分も色々な事が重なり、少し精神的な余裕がないということで、一時休職。


二人とも頑張っていたのですが、やむ負えない理由で退職・休職と言う形になって、本人達も私もものすごく残念な悔しい気分です。

また新しい人を入れての再出発になりますが、

人がいなくなると、利用者様が増える・忙しくなるというのは何かの因果なんでしょうね。

ずっとダラダラと続いていたOO万円の売上の壁を突破するまで、あとちょっと!!

自分で課した3月売上OO万。

今月達成させます!!本当にあともう一人の利用者様を見つけるだけでも達成できそうなので!

これまで結果を出せていないのに、株式会社わ さくら・介護ステーション明野で

志事を続けさせて下さっている社長に本当に感謝しています。

ありがとうございます!!!

4年目。

新しく人を入れるときが、改革・変革のチャンス!

自分自身も変われるときだと思います。

社長に
「介護してて良かった」
「私がいて良かった」
と言って頂けるような組織、介護事業部を作っていきます。

これからも
よろしくお願いいたします。

スタッフ、Sより

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

みなさんいかがでしょうか?

Sさんのこのメールから何を感じたでしょうか?

徳永は、昔から意識している。

「未来への主導権」

を感じました。

「未来への主導権」とは?

今、頑張っているから評価してほしい。

今、頑張っているから俺はすごい。

今、誰よりも働いているのだから評価されて当然だ。

今、頑張ってくれるているのを何で認めてくれないのか?

今、結果が出たのだから給料や評価や地位がほしい。

今、今、今、です。

まさに下がり目の考えです。

未来への主導権は、要するに

「今の給料の主導権を取れているのか?」

「今の評価の主導権を取れているのか?」

「今の勉強や努力に主導権を取れているのか?」

今の現状の主導権を取れているのか?取れていないのか?です。

例えば、今努力や、勉強をしているのを今、評価されないかも知れない。

評価以上に自分は、勉強・努力をしている。

上がり目は、「どうやったらもっと評価されて、自分がもっと仕事ができるようになるか?しやすくなるか?今評価されていないのは、努力と勉強の方向性を自分なりにやらない方がいいという事か?よし一旦”違うやり方を試そう”圧倒的に結果を出すにはどうすればいいか?」

です。

勉強や努力は、みんなしています。
ただ頑張りの方向性が違うことに自分が謙虚になる事が上がり目です。

「自分が想った以上に自身は、無力なのです。」

そこに気づく事、自分の価値観は、正しくないし、未熟だと謙虚に、そこにもそういう意味で自分自身のメンタルに主導権を取る事。

給料でいうとわかりやすいかも知れません。

例えば、給料を今皆さんが、5万円しか、今の給料をもらっていなかったとします。

*実際に徳永は学生の頃そうでした。朝6時から、17時まで仕事。18時から21時過ぎまで学校。給料7万円。自給計算したら187円の記憶があります。

これは主導権を取っています。

今5万円だったら、周囲に自慢したくないですか?

「私、5万円のにこんなに会社に貢献しているんだ~!今は少ないけどこれから上がるから問題ない!」って思いませんか?
ちなみにK先生・O先生は入社当初、手取り9万円です。

当時はまだ、給料を払う余裕がなかったですから。


今きついけど、これから上げてみせる!という一心でみんなが知らない体験をたくさんしています。二人は!聞いてみて下さい。

今、この体験を未来の給料に繋げているのです。

下がり目は、今の給料が低いことに文句をいいます。

今低いではなく、これからどうやったら上がるか?

これから10年先の給料が上がる自分の未来の貯金なのです。

今の給料が客観的に見て、周囲からの評価額が、30万円で、今給料20万円なら、

10万円の貯金が未来にできているのです。年間で120万円の見えない未来貯金が出来ています。

逆に、給料100万円の人が80万円の仕事しかしていなかったら、20万円の借金。

いつかその20万円の負債を返す時が来ます。

今の努力・勉強・頑張りは、種であり、実ではありません。

桃栗三年・柿八年。

種をまいているのが、今なのです。

いつ実にするかは、あなた次第。

その実を早くとると、おいしくない味です。

自分で、早く実を取り、実が出来たから食べて下さい。

見て下さいこれが私の頑張りです!

としても、まだ青い果実名の場合が多くあります。

しかし、実がしっかりと熟れてくると、周囲から、すみません。

その果実そろそろとった方がいいと思いますよ!腐る前に取った方がいいのでは?

となります。

もしかして、それでもほっとけば、泥棒が取るかも知れません。

それくらい需要があるのです。

周囲が盗んでしまうくらいの需要がある。

そんな人間になる為の今です。

今の評価は、どうでもいい。これからどう評価されるか?その為の行動です。

評価も努力も勉強も給料も未来への主導権を取る事。

周囲から認めてもらえるくらいになるまで、じっくりとタイミングをまったり、方法を変えたり・・・

周囲と圧倒的に違う何かをしなければいけないのです。

圧倒的にです。

そんな感じで今日も、みんな未来の種まき・主導権をとってやって行ってください。

とくなが

もしよかったら朝礼で話してみて下さい。


・・・・・・・・・・・・・・・・

いいなと思ったらシェアお願いします。







取材を受けました!クリック↓






最後まで購読いただきありがとうございます。



大分の怪物  徳永 拓真





2013年2月6日水曜日


お医者さんに会ってきました。ぶっちゃげた話を数多くさせて頂きました。



さらに保険会社の事故担当者さんにあって来ました。



まずは保険会社の事故担当者さんは、
私の親友の元同僚で、大手保険会社の交通事故担当10年超、現在先生方が接する、各保険会社の交通事故担当者をまとめる業務を担当する方です。




たまたま、親友の紹介であって来ました。




その時に様々なお話をしていただきました。



ちなみにその方は、各保険会社の担当者様が(先生が直接電話等でお話しする方々が)上司として、何か問題が起きた時や、保険会社さんとして会社の都合を聞かないといけない時に登場する方です。



各担当者が、上司に相談します!や上に確認します!



というときに一番に相談する方です。(現場の担当者の意見もわかりますし、保険会社の考えも熟知している方です。)


その方に様々な質問を問い掛け、私が気になる事、保険会社という組織は整骨院に何を望んでいるか?・・・・様々な質問をさせて頂きました。




ちなみにその時に私が質問した内容は、(ほんの一部ですが、本当はもっと生々しいぶちゃげた話をしました。)




整骨院は保険会社的にどういう印象を持っているのか?



どんな整骨院を保険会社が望むのか?



患者さんが整骨院に行きたいと言った時に、どんな整骨院だったらどうぞ~~と担当者様も気持ちよく引き受けてくれるのか?



その逆に、どんな整骨院が、患者さんから名前が上がった時に、「整骨院は行かないで!(つまりOO整骨院は、保険会社的に面倒だから行ってほしくない!)」というのか?(*みなさんご存知の通り、保険会社担当者によっては、先生方の整骨院の印象が悪いと受診して
ほしくないという信号を患者さんに伝えるそうです。)



さらに医師の診断書を頂いた際にどんな医師だったら快く引き受けるのか?




保険会社側が相談する、顧問医はどんな視点で診断書や、整骨院の診断をみているのか?


整形外科の先生以外の先生が診断書を書いたらどうなるのか?


部位数は、医師が言った 部位だったら絶対なのか?


ぶっちゃげた話、信頼できる整骨院・病院に担当者さんから紹介を遠回しに促すのか?


保管会社さんは何を一番重視しているのか?


後遺症認定を保険会社さん的にどう考えているのか?


弁護士を立ててきた(整骨院や患者さんが)場合保険会社さんとしてはどう対応して、どんな印象を持つのか?



・・・・等々ごく一部ですが、様々な突っ込んだ話をさせて頂きました。


かなり突っ込んだぶっちゃげた話をしていただいて・・・・・



そこで今回気づいたことがあります。


医師とどう付き合っていくのか?


医師との連携次第で、整骨院が大きく躍進するなと感じました。



そこで先日もご紹介しました。

医師との提携の仕方、医師に確実な診断書をもらい、さらに医師と地域でうまく付き合っていける方法・・・・



診断書の依頼・情報提供書の書き方を医師の視点で教えて頂けます。



交通事故の集客には医師の存在は欠かせない存在です。


私の知っている先生で医師との提携だけで、交通事故を毎月10人以上集客している先生も実際にいます。


医師との提携や付き合い方を学ぶのは、2月11日お話しして頂きます。


告知が遅かったのもあり、まだ8席空きがあります。


中々ない、医師に直接お話が聞けるいいチャンスだと思います。


私も楽しみにしています。


またその方も医師ですから医師のネットワークを沢山持っていますので、もし運が良ければ先生方の地域の医師を直接ご紹介いただけることもあるかも知れません。
*運が良ければですよ!(^^)!



参加費もNPO主催ですので、非常に安いですし、是非参加をお勧めします。


私はそのセミナーの前後に医師との打ち合わせを行いますので、その時の状況も11日にお伝えできればしたいと思います。


あいまいな情報であれば少し、情報開示を見送る場合もありますが、できるだけ公開しようと思いますので、楽しみにしていて下さい!(^^)!
*内容によっては公開できませんので、その場合はすみません!


医師に直接話を聴けたり質問のできるセミナー申し込みはこちら!
医師との提携を望んでいるのなら是非参加した方がいいと思います。


http://ws.formzu.net/fgen/S11402598/


2013年1月24日木曜日



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こんにちは。


大分の怪物こと徳永拓真です。


本日のテーマ



「 交通事故の集客2院で100名が見えたその一部を公開 」




最近巷では、車屋さんをすれば、交通事故の集客ができるという誤った情報が流れているようです。



確かに車屋さんをすれば有利ですが、正しい手順を踏まなければ集客には全く繋がりません。




■■続きは怪物ブログにて・・・








■■■■■■怪物ブログ編集後記■■■■■■

ちなみに私も車屋さんをやっていますが、車屋をやっているだけでは、実際に交通事故の集客には全く繋がらないなと実感しています。



つまり、車屋をしながらある事をしないと集客にはつながらないのです。




それには10個ほどポイントがあるのですが、その中の簡単なポイントの2つをお教えします。




1つ目は、車屋さんと提携する事です。
2つ目は、車屋さんに人身のアンテナを張らせる事です。



まず、1つ目は、車屋さんと提携する事ですが・・・
どうやって提携するのかは、具体的にはまだお話しできませんが、(今実験で色々やっていて確実な情報ではないのでお話しできません。)ほんの一部をお話しします。



車屋さんをすることにより、車屋さんとの提携がしやすくなり、さらに利益もしっかり上げることが出来ます。



むしろこの方法は、頭をひねれば、色々な事が出来るので、わざわざ車屋さんをする必要はもしかしてないかも知れませんが・・・・・



手順としては、車を買って入れる人を探す。(患者さんでも構いません。スタッフでも構いません。誰でも構いません。実際車の販売をすることで、意外に車がほしいという人が多くいることが分かるとおもいます。)*とにかく車がほしいという人を探す事。


車を実際に販売するときは、陸運局(車庫証明申請・名義変更等軽と普通自動車によって異なる)や整備や点検や修理や清掃やオプションを付けたり様々な事をしなければいけません。



しかし、車の販売だけでは、陸運局(車庫証明申請・名義変更等軽と普通自動車によって異なる)や整備や点検や修理や清掃やオプションを付けたりとできないことがたくさんあります。



それを他の車屋さんに依頼するのです。
*うちは実は全て行えるスタッフを雇っています。


つまり全て代行でやってもらうことで、互いのメリットとなるわけです。



このように提携させて頂いて、互いの利益共有等を行う事もできますし、それをやっていくと、事故の患者さんも紹介されやすくなります。



そして二つ目です。


それは、「車屋さんは人身には興味がないのでアンテナがない」ということを認識することです。



車屋さんに提携を持ち出し、交通事故の患者さんを紹介ください。



などの提案をする方がいますが、ちなみにほとんどの車屋さんは



「いやー事故の患者さんなんてそんなにいないよ!だから紹介はなかなかないですよ!」と言います。



それはそうです。


車屋さんにとって人身は全く売り上げに関係しないので、興味がないのは当たり前です。


ですから提携などをする際は必ず人身というものがなんなのか?を伝えて、車の販売代行だけでなく、交通事故の患者さんがいる事のアンテナを張られることが重要になってきます。


修理や販売の依頼が入ったらこのパンフレット(事故の人身についてのチラシ)等を渡すなどの事をするだけでも十分集客になります。
徹底してもらわないといけませんが・・・・


この様に車屋さんをするだけでは全く意味がありません。


少し頭をひねりながら工夫しながら広げていかないといけません。



当院の今年の目標は、二院で100名以上のランニングを突破する事!


その兆しが見えてきました。
*去年は78人が最高でしたが今年は・・・・


春以降に完成するので、お盆位に皆さんの交通事故最強セミナーという形で、公開したいと思います。


もちろん会員の方は安く受けられますので、楽しみにしていて下さいね!(^^)!



全国最先端の整骨院経営情報を常に配信してまいります。



少し高度すぎて理解できない方もいるかも知れませんが・・・
私も初め意味不明でしたから・・・


慣れると誰でも出来るようになるものです。












取材を受けました!クリック↓





最後まで購読いただきありがとうございます。




大分の怪物  徳永 拓真





2013年1月10日木曜日

新テンプレ


こんにちは。


大分の怪物こと徳永拓真です。




本日のテーマ



「  」







■■続きは怪物ブログにて・・・








■■■■■■怪物ブログ編集後記■■■■■■



















取材を受けました!クリック↓






最後まで購読いただきありがとうございます。



大分の怪物  徳永 拓真